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5月23~25日、ロンドン東部、ドックランズエリアにあるエクセル・コンベンションセンター(日本でいうと幕張メッセみたいな感じでしょうか)で行われた「コミコン」の模様を伝えた邦字新聞の記事。

それと、7月25~27日に、同じくロンドン、アールズ・コートで行われる、「ハイパージャパン」という日本文化を紹介するイベントのちらしです。

どちらも毎年行われています。


見えづらいかと思いますが、「コミコン」では、『ワンピース』、『進撃の巨人』や、ボーカロイドなど、日本のマンガやポップカルチャーのコスプレイヤーが写っています。


これだけ世界に浸透している文化なのですから、この年になっても、「アニメだ、マンガだ」と追いかけていてもいいんじゃないかなと思いました(笑)



すみませんm(_ _)m、全然更新が出来なくて広告が表示されちゃったので、こんな紹介記事を載せてみました。





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やっと「マーガレット」の新エピソードを読みました!
感想については、また改めまして。

本筋とは関係ないのですが、ジャルジェ夫人のその後も語られて、それに触発されてこんなイラストを。








父親と一緒に、ルイ15世陛下に新年のご挨拶を申し上げに行くところでしょうか。
ジャルジェ家にしては、オスカルさまの服装が華美かも^^;
新年なので、華やかにしたかったので、お許しを……。


オスカルさまがアンドレを自分と対等な相手として認めていた背景には、両親が使用人を人間として扱っていたということがあったのかなと思います。
ジャルジェ夫人、子供の頃のアンドレには、これくらいはしてあげていそう。
まだ甘えたい頃なのに、母親を亡くして不憫に思う気持ちもあったでしょうし。

オスカルさまは、結婚話に悩んでいた時に母親の膝にすがったりしていましたよね。
そんなところから、子供の頃は、結構甘えてスキンシップもしていたのではないかなと思います。
男として育てて苦労させてしまったこと、ずっと手元に置いていた娘であったこと、6人姉妹の中でも一番オスカルさまが可愛かったのでしょうね……ジャルジェ夫人。



こんな感じで、マイペース更新ですが、今年も、どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m



ベルナールでなく、アンドレです~。
この頃は、こんなにくっついていても、オスカルさまは全然ドキドキしなかったんでしょうね(笑)

恋愛対象として見るようになってからは、背後に立たれただけで心臓バクバクしていそうですが。

髪を切ってかっこよくなったアンドレですが、片目が傷ついていない頃は、どこか底抜けな明るさがあるように感じます。
影がないと、色気って出て来ないんでしょうか。
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