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No.21
2012/04/30 (Mon) 21:14:59

「Indian Summer」P19のアンドレの内心はきっと、こんな感じじゃ~ということで、一枚。

パロディ大丈夫な方は、クリックして下さい。
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No.20
2012/04/05 (Thu) 23:21:08

oa_120405.jpg



今日が入学式・始業式の学校は多かったのではないでしょうか?
わが家もでした。

3月28日時点で6ヶ月分残っていた「ちゃれんじ 3年生」を消化するために費やされた、ここ数日。
やっと今日、任務完了しました~。
やる気がほとんどない子供に勉強させるのって消耗する……。
というわけで、新学期もしばらく忙しいと思いますが、創作活動のエンジンをかけていきたいです。
「フラクタル」、「Indian Summer」に、声援を送って下さった方、ありがとうございます。
できるだけ早くつづきをお届けしたいです。




昨年の今頃のことを思うと、こうして創作ができる環境にあることを、感謝しつつ。
 
 
No.19
2012/02/19 (Sun) 03:27:08

「私のために、死んでくれ」

そう言われるよりも、「離れて生きろ」と言われる方が、アンドレにとっては、どれほど辛いことかと思います。

アニメでは、「より男として生きたいから、もう供はしなくてもよい」 と言われてしまう、アンドレ。
→ 失明への不安も手伝って、オスカルさまを怒らせるようなことを言った後で強引な口づけ、押し倒す → 原作同様、この時は拒絶される → オスカルさまは、アンドレを兄弟のように大事に思っているけれど、気持ちには応えられないので、あえて、すまないが遠ざけてみる
となり、それから、供ができなくなったアンドレは、ハトに餌をやってみたり、パリで飲んだくれて、アコーディオン弾きのおじさんに慰められてみたり。
そして、アランのつてで衛兵隊に入隊すると、「何があろうと、おまえにどう思われようと、おまえを守れるのは俺だけだ」と宣言して、徐々にオスカルさまの心が揺れ動いていきます。

まあ、常識的な大人ならば、応えてあげられない相手と距離を置くのは思いやりかなと思うのですが。

原作は、そういうことがない。
見る人によっては異常に思えるかもしれないと、冷静に考えれば思うのですが、ОAの関係においては、ありなのじゃないかと。

アニメはリアリティを追求していて、そこは評価できるのですが、この点については、ОAの関係が普通になりすぎてしまっているように感じます。


Webclapからのメッセージで思いついた「従僕妖精」コマものをリンクしておきます。
母親の手を離れて、初めて保育園や幼稚園に行く子供みたいなところがありますが(笑)、それだけオスカルさまに執着が深いということでご了承いただけましたら幸いです。

大丈夫な方のみ、クリックして下さい。



No.18
2012/02/02 (Thu) 16:53:50

このブログに付いているカウンターで、20000歩目を数えたらメッセージが出るように設定してあったのですが、お返事下さった方、ありがとうございました!

> こちらにはいろんなバージョンのオスカル様とアンドレがいますが、とにかくラブラブな二人に会えるのが嬉しいです。
妖精から、現代物まで、確かにいろんなバージョンがいますね(^^)
これからも思いつくままですが、マイペースでつづけていきたいと思います。
ありがとうございました。
No.17
2012/01/26 (Thu) 14:20:20

お寄せいただたコメントより、オモイツキました。
原作の香りはほとんどしませんので、大丈夫な方のみ、「つづきはこちら」をクリックして下さい。
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