忍者ブログ
345678910111213
緊迫した状況下に、こんなこと考えている暇もなかったかもしれませんが……。













昨日が司令官室生着替えの日だったので……^^;

司令官室で打ち合わせなんかしていると、ちょっとは思い出しちゃうんじゃないかな~なんて。

「わたしとしたことが……!くそっ」なんて思っていらっしゃるかも、オスカルさま♪


三が日が盛り上がりの頂点だと思いますが、6月から、二人の間に劇的な変化が起こっていましたよね。

世情と二人の関係と。

どちらも激動の1789年6、7月――。
PR
↓ の「アンドレ・グランディエ」特集号の撮影中です。

コメント頂いた方、サマードレス(イメージ違ったら、ごめんなさいm(_ _)m)描いちゃいました~。

若干、後方注意の内容ですので、確認してから開いて下さい♪


このところ、「マーガレット」で新エピソードがお披露目されたり、イベント・出版物が多いので、思いつきました。
日本発売か、仏発売かは、わかりません^^;


О「何、おまえ、女性誌のグラビアを飾るのか!?」
A「新人時代にお世話になった編集者に、どうしてもって頼まれて、断れなくてさ……」
企画書を読むОさま。
О「”恋愛成就の秘訣”……”気鋭の作家アンドレ・グランディエ氏に聞く”……”グラビアイメージは、G氏と美女が恋人同士のように寄り添い―”………………」
A「べ、別に、周りにたくさん人がいるんだしっ、やましいことは……」
О「……たしがやる……」
A「は?」
О「わたしがじきじきに、おまえの相手役を務めてやると言っているのだ!
ノーギャラならば、文句はあるまい



――というわけで、顔出しNGでアンドレの相手役に……なんて寸劇が頭に浮かびました^^;

この後、オスカルさまの方が、「謎の美女」として話題になっちゃったり(でも、見る人が見れば分かる(笑))、アンドレは雑誌やCM出演のオファーを断るのに苦労したり、なんてことも、あるかもしれませんね。


まさに、単なるオモイツキで、失礼いたしましたm(_ _)m
「マーガレット」10号付録の新エピソードのパロディです。

パロディОKな方のみご覧下さい。
10号は買えなかったけれど、13号を楽しみにしていて、セリフや内容をまだ見たくない方は、クリックしないで下さいね~!


今年の桜は散ってしまっても
あきらめなければ
いつか




ワシントンの桜が見頃だとニュースで見ました。

パリにも桜の名所があるのかな、と調べてみたところ、パリから南へ下った郊外に、ソー公園(parc de Sceaux)という所があるとのこと。
wikipediaを見たら、設計は、ル・ノートル!
ル・ノートルと言えば、ヴェルサイユ宮の庭園も手がけた造園家ではないですか~!!
ルイ14世の財務総監を務めたコルベールの巨大なシャトーの一部が残っているそうです。
そんなところに桜の名所が。



パリ郊外の桜の名所、Parc de Sceaux;パルク デュ ソー
(↑クリックすると、youtube に投稿された動画に飛びます)
  top  
忍者ブログ [PR]